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[連載] Googleドキュメント講座を最後まで受講した方へ

こんにちは!エクセルブートキャンプの中本です。 この度は最後まで講座ご視聴いただきありがとうございます。 お疲れ様でした! お役にたてましたでしょうか? ぜひ感想や質問などをどしどしコメントしてください。 この動画で学んだことを活かして、 ぜひ仕事に役立ててください。 そして、私からあなたにお願いがあります。 世の中には便利なツールやソフト、使い方などがたくさんあります。 にもかかわらず、それを知らないことで困っている人たちがたくさんいます。 一人でも多くの困っている人に、 これらの情報を届けようと、この講座を作りました。 これからもこのチャンネルを通じて情報発信していこうと思います。 そこで、ぜひこの動画をご覧のあなたに、 1つだけ協力してほしいことがあります。 この講座を広めるために、ぜひシェアをしてください。 そして、困っている方や同僚が居たら、 次はあなたがその人に教えてあげる番です。 もしかすると、 あなたのお知り合いにこの情報を必要としている人がいるかもしれないので、 その方のためにぜひシェアしてください。 シェアする方法はこの動画の下の共有ボタンから、 Facebookやツイッターなどいろんなメディアで共有することができます。 ぜひぜひよろしくお願いします! このチャンネルでは、最新の情報をどんどんお届けしていますので、 ぜひ引き続きこのチャンネルをよろしくお願いします! チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 共有方法とユーザー権限に関する注意点

こんにちは!エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、Googleドキュメントの共有方法と ユーザー権限に関する注意点について説明していきたいと思います。 Googleドキュメントの特徴として、 同じファイルをオンラインで共有し、 最大100名で同時に閲覧や編集をすること事ができます。 閲覧するだけなら、 Googleアカウントを持っていないユーザーでも閲覧可能です。 まず、ファイルの共有方法ですが、 一番わかり易いのは、右上の共有ボタンです。 ボタンを押すと、共有するユーザーを入力します。 名前の一部か、メールアドレスを入力して下さい。 そしてユーザーを決めたら、その人の権限を決めます。 右側のアイコンをクリックすると、 「編集」「コメント可」「閲覧」の3種類から選ぶことができます。 「編集」は文字通り、 その共有したファイルを編集することができます。 「コメント可」は、 そのシートが閲覧でき、編集はできないけど、 コメントを追加することができます。 「閲覧」はコメントもできずに、閲覧つまり見るだけです。 そのユーザーに合った権限をクリックで選択しておきましょう。 そして、下のメモ欄には共有するユーザーに 共有時にメッセージを残すことができます。 その後、送信ボタンを押すと、 ユーザーにリンクが記入されたメモと一緒に届き、 ユーザーはファイルにアクセスすることができるようになります。 もともと共有設定をする前はリンクの共有がオフになっているので、 作成者であるオーナーだけがアクセスできます。 右上の「共有可能なリンクを取得」を押すと、 そのファイルが共有可能な状態になります。 あとは、共有した人にどこまでの権限を与えるかを選びます。 また、右下の詳細設定では、アクセスできるユーザを追加・削除できたり、 閲覧・編集権限やファイルのオーナー(所有者)を変えることができます。 共有は、必要な人だけアクセスできるように選ぶことが大切で、 重要なファイルは安易にリンクを公開したりしないことをオススメします。 以上の方法で、とても簡単にファイルを共有することができるようになります。 また、共有されたファイルが所有しているものなのかを知るためには、 左上部のメニューのファイルの中に、 「ドキュメントの詳細」という項目があるので、 そこをクリックするとそのファイルのオーナーや作成日、 最終更新日などが表示されます。 さて、この動画ではファイルの共有方法と、 ユーザー権限に関する注意点をご説明してきました。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 操作効率を10倍にするショートカット

こんにちは!エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、Googleドキュメントの作業効率を10倍にするショートカットや、 ショートカット習得のテクニックをお伝えしていきます。 どうぞ最後までご視聴ください。 まず、Googleドキュメントなどの文章作成ソフトでは、 あらかじめ特定の機能を瞬時に実行できるように、 ショートカットキーが割り当てられています。 そして、このショートカットを使って作業する人としない人では、 作業時間に10倍以上の差が出てしまうほど、大きな違いをもたらします。 もしあなたが仕事の生産性や効率性を考えているなら、 この動画でお話しするテクニックを使ってショートカットをマスターすれば、 すぐに効果を発揮できるようになるでしょう。 では、さっそくやっていきましょう。 まず初めに、Googleドキュメント内での移動は、 「矢印キー」を押して移動します。 また、行頭や行末に行きたければ、 「⌘ 左矢印」や「⌘ 右矢印」を押して移動します。 「矢印キー」を押す指は決まってます。 右手中指三本で、人差し指で左矢印、中指で上下、薬指で右矢印を押します。 さらに、文章を選択するときには、 「shift」を押しながら「矢印キー」で選択します。 同じく、行頭までや行末まで選択したければ、 「⌘ shift」を押しながら、「左矢印」や「右矢印」を押します。 最後尾から「shift」を押しながら「上・右」という方法もあります。 先頭から「shift」を押しながら「下・左」という方法もあります。 次に、入力中に、次のページから書きたいとき、 「⌘ Enter」を押します。 そうすると、今いるところまでを区切りとして、 次のページで頭出ししてくれます。これが改ページです。 また、ドキュメントの一番上まで移動する方法は、 「⌘」を押しながら「上矢印」、(Windowの場合はCtrl+Home) ドキュメントの一番下まで移動する方法は、 「⌘」を押しながら「下矢印」です。(Windowの場合はCtrl+End) 次に、文字サイズの変更ですが、 文字を大きくしたり、小さくするとき、 毎回ツールバーの数字を選択していては、 自分の思うサイズにするまで何度か試してみなければいけません。 それを回避するのが、「⌘ shift」を押しながら、 「.(ピリオド)」あるいは「,(カンマ)」です。 これは、「⌘」と不等号である「>」「<」を押していることと同じで、 「大なり」・「小なり」といったように文字サイズを拡大・縮小できます。 次に、文章の文字の配置ですが、 「左寄せ」「中央寄せ」「右寄せ」も それぞれショートカットが割り当てられています。 それぞれ、「⌘ shift」を押しながら、 左Leftの「L」、中央は「E」、右Rightの「R」です。 次に、目次などで使用するために、 見出しをつけるショートカットですが、 「⌘ option」を押しながら、数字の「1」から「6」で、 それぞれの見出しをつけることができます。 次に、文書の中で特定の語句を検索したり、置換したりするときは、 「⌘ shift」を押しながら「H」でウィンドウを出すことができます。 検索だけなら「⌘ F」です。 また、文章や語句にリンクつけるときは、 「⌘ K」でリンクを作成し、 作成したリンクにカーソルがふれている状態で、 「option enter」で、リンクを開くことができます。 この他にもたくさんショートカットは有りますが、 よく使うものや使えると便利なものを説明してきました。 ショートカットキーに慣れておくとマウスよりも 素早く効率的にドキュメントを操作することができます。 慣れるまでに時間がかかるかもしれませんが、 使えるようになれば多くのメリットを享受することができます。 ぜひ、これからGoogleドキュメント使う人は、 とにかくキーボードで操作することを意識して使ってみて下さい。 次の動画では、 Googleドキュメントの共有方法とユーザー権限に関する注意点について ご説明していきたいと思います。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 必ず知っておきたい強力な13の機能

こんにちは!エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、Googleドキュメントで必ず知っておきたい、 とても強力な機能を13個説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴ください。 この動画の中でご紹介する機能は、 「表作成」「リスト作成」「インデント」「書式のクリアと書式なしで貼り付け」 「目次作成」「Table of content(目次)アドオンの追加」「データ探索」 「GoogleKeep(メモアプリ)との連携」「画像のトリミング」 「画像のOCR化」「ドキュメントの翻訳」「音声入力」「変更履歴の表示」 です。 少し多いですが、文章を作成するうえで、 知らなければ絶対に損をするほど、強力な機能です。 まず、「表作成」です。 Googleドキュメントでテーブル表作成したいときは、 メニューの「表」から、「表を挿入」を選択して、 挿入したい表の行と列の数を選択します。 そうすると、表が作成されました。 ここにテキストを入力していきます。 表に対して行えることは、対象範囲を選択して、 右クリックから行うことができます。 行や列を挿入したり削除したり、 高さや幅を揃えたりすることもできます。 枠線の色や塗りつぶしなどを変更するときは、 対象の枠線や範囲を選択すると、ツールバーにメニューが出てきます。 ここで線の色や塗りつぶし、線の太さや種類を変えることができます。 次に、「リスト作成」と「インデント」です。 リストを作成するときは、ツールバーの中の 「番号付きリスト」または、「箇条書きリスト」の どちらかを選択することができます。 アイコンの隣の▼マークで、 様々なタイプを入力することができます。 今回は、「番号付きリスト」を選択して、 何かリストを作ってみましょう。 今、「1.」と書かれているので、 「一番目のリスト」と記入してEnterを押します。 すると、自動的に2番目のリストが入力できるようになりました。 「二番目のリスト」と記入してEnterを押します。 3番目に行く前に、 2番目のリストの中にさらに小分類のリストを作るときは、 「Tab」キーを押します。 すると「a.」と出てきました。 「小分類1」と入力して、Enterを押すと、 「b.」と出てきました。 「小分類2」と入力して、Enterを押します。 今、「c.」と表示されていますが、 次に3番目のリストに戻りたいときは、 この状態からもう一度「Enter」を押します。 すると3番目が表示されました。 この動作は「Tab」や「shift Tab」でもできるので覚えておきましょう。 一応「三番目のリスト」と書いておきます。 今、「小分類が少し右寄りだな」と感じたら、 対象範囲を選択して、ルーラー部分の「左インデント」をドラッグします。 そうすると、左インデントが調整されました。 インデントは、文章中の特定の部分の左端の位置を変更することができます。 通常は改行すると次の文字の開始位置は一番左端ですが、 インデントを調整することにより、 その文字の開始位置を指定することができます。 次に、「書式のクリア」と「書式なしで貼り付け」です。 Googleドキュメントを使用していると、 作業している間に様々な書式情報がくっついてくることがあります。 また、書式を持っているデータや、 Webサイトや他のアプリケーションからコピーしたデータを貼り付けるとき、 書式情報を持っていることがあります。 個別に書式をクリアしていると、 同じ動作を何度もしなければならないので、 まとめて行えるようにしておきましょう。 今、いろいろ書式が設定されている文章が表示されています。 この文章を選択して、 ツールバーの「書式をクリア」を押すと、 通常入力した状態になります。 選択するときにポイントは、 一行前と後ろを同時に選択することです。 また、書式を持っているデータをどこかに貼り付けるとき、 書式なしで貼り付けたいのであれば、「⌘ shift V」で貼り付けます。 書式が取れて中身だけ貼り付けることができました。 Googleスプレッドシートで言う「値のみ貼り付け」に該当します。 次に、「目次の作成」と、 目次を管理できるアドオン「Table of content」 を説明していきます。 まず、文章を作成していると、縦に長いデータになるので、 どこに何を書いたか探すだけでも一苦労です。 そういう時に、Googleドキュメントの目次機能が役に立ちます。 まず、目次機能は文章のそれに該当する部分に 「タイトル」や「見出し」が設定されている必要があります。 まず、タイトルを設定してみましょう。 「ここは一番目のタイトルです」と入力して、 この部分を選択して、ツールバーの「スタイル」から、 「タイトル」を選びます。 タイトルのように文字が大きく目立つようになりました。 文字サイズは自由に変更できます。 次に、「見出し」を設定してみましょう。 「ここは一番目の見出しです」と入力して、 この部分を選択して、 ツールバーの「スタイル」から、「見出し1」を選びます。 タイトルよりは、小さい文字サイズで、 「見出し1」が設定されました。 文字サイズは自由に変更できます。 見出しは、「見出し1」から「見出し6」まであります。 見出しの数字は、番目を表しているのではなく、 「大見出し」、そしてその「小見出し」、さらに「小見出し」といったように、 段階的に意味づけがされているので、何度でも使用することができます。 この見出しを使うと、文章の構造を把握しやすくなります。 「⌘ Enter」で「改ページ」を入力して、 次のページからさらに進めます。 次に、「ここは二番目の見出しです」と入力して、 この部分を選択して、 ツールバーの「スタイル」から、ここでも「見出し1」を選びます。 先ほど作成した見出しと同じ階層構造としたいからです。 次に、「ここは一つ目の小見出しです。」 少し開けて、「ここは二つ目の小見出しです」 と入力してみます。 そして、この2つは、今回は「見出し1」の小見出しとして、 「見出し2」を設定しましょう。 今、「目次」の作り方を説明しようとしていますが、 「目次」を作るためには、この「見出し」が必要なのです。 そして、「見出し」が設定し終われば、 「メニュー」の「挿入」から「目次」を選択します。 目次は2種類選択でき、 ページ番号も自動で表示してくれる「ページ番号付き」か、 「青いリンクあり」を選択できます。 今回は、「ページ番号付き」を選択してみます。 すると、先ほど、「見出し」を設定した個所が 「目次」として表示されました。 このようにして目次を作成することができました。 ここで表示されるリンクをクリックすれば、 その該当箇所へ移動することができます。 この見出しを常に横に表示しておく 便利なアドオンがありますのでご紹介しておきます。 まず、「メニュー」の「アドオン」を選択して、 「アドオンを取得」を選択します。 すると、アドオンがダウンロードできる画面が表示されます。 その中から、「Table of contents」にマウスを持っていけば、 「+無料」と出るのでそこをクリックします。 「アカウントの選択」で、自分のアカウントを選択して、 「Table of contents」がアクセスする情報に許可を与えます。 許可をクリックすると、 Googleドキュメントに、アドオンが追加されます。 他に気になるアドオンがあれば、ぜひ試してみて下さい。 さて、ページに戻って、 先ほどのアドオンが追加されたので、右側に目次が出てきました。 ここで、素早く指定した見出しに移動することができるようになりました。 長い文章や書類などを書くときには、必ずセットしておきたいですね。 一度閉じても、また「メニュー」の「アドオン」から開くことができます。 このようにして、見出しや目次を有効活用してください。 次に、「データ探索」です。 もし、文章を作成中に参考情報や画像、 ドキュメントの他のファイルなどを参考にしたいときは、 この「データ探索」が有効です。 「メニュー」の「ツール」から「データ探索」を選択すると、 右側に検索ウィンドウが出てきます。 ここで、例えば、猫の画像を追加しようと思えば、 「猫」と検索して、画像のタブを選択します。 すると画像の右上に「+」マークがあるので、選択すると、 ドキュメントの中に反映されました。 毎回、データを新しいWeb画面で探して ダウンロードしたりする必要もありませんし、 Googleドライブのデータも検索してくれているので、 ここから必要な画像を選択することも可能です。 圧倒的に時間が早くなり作業がスムーズに進みます。 また、同じような機能として、Googleのアプリケーションである、 「Google Keep」というメモアプリの中の情報にも接続することができます。 Googleのアプリはこうした連携がとても素敵です。 さて、次に画像の処理について解説していきます。 先ほど猫の画像をドキュメントに追加しましたが、 画像の一部だけ切り出す処理「トリミング」をしていきたいと思います。 画像を選択して、ツールバーの「画像を切り抜く」を選択します。 画像の角に太い線ができました。 ここをドラッグすれば、画像のふちを切り取ることができます。 適当に画像の表示部分を設定して、他の場所をクリックすれば、 画像の一部だけ切り出すことができました。 これをトリミングといいます。不必要なものが写っていたりするときは、 このトリミングを行い、きれいにしましょう。 また、画像のサイズは、画像を選択して、 角をドラッグすれば拡大縮小することができます。 画像についてもう一つ、便利な機能をご紹介しておきます。 今、あなたは、メモ用に取った写真を、 全文文字起こししなければならない状態にいるとしましょう。 その時は、まず、スマホで写真を撮影し、画像データを取得します。 Googleドライブにその画像をアップロードして、 対象のファイルを右クリックして、「アプリで開く」から、 「Googleドキュメント」を選択します。 すると、Googleドキュメントが勝手にOCRをかけてくれ、 ドキュメントが作成された時には、画像と文章に分けてくれます。 変換された文章に不要なスペース(空白)が入っているときは、 「⌘ shift H」で「検索と置換」を表示させ、「検索」に「 」スペース、 そして、「次に変換」には何も入力せず、「すべて置換」を押します。 もちろん、100%完璧ではないのでチェックは必要ですが、 もし、複数の資料を文字起こしすることを考えれば、 この機能を知っているか知らないかで、想像を絶する時間と労力を 削減することができます。 同じように、PDFファイルも読み込むことができます。 次に、「ドキュメントの翻訳」です。 今、海外の人から文章が送られてきたとしましょう。 正直、「英語は苦手だ、、」「読めても時間がかかる、、」 と思うかもしれません。 でもそんな時には、Google先生にお任せしましょう。 英文で書かれたドキュメントの、 「メニュー」の「ツール」から、「ドキュメントを翻訳」を選択します。 新規ファイルで作成してくれるので名前を決め、 翻訳後の言語を選択します。 データが多くなれば、時間もかかりますが、 わざわざ時間をかけて読んだり、 誰かに依頼したりするよりも圧倒的に早く読むことができるようになります。 こちらも100%正しく翻訳されるとは、限らないので、 多少の修正は必要ですが、英語が苦手な人からすれば、 意味が分かれば全く問題ない程度までに翻訳してくれます。 次に、「音声入力」です。 なんと、音声でも入力することができます。 「メニュー」の「ツール」から「音声入力」を選択します。 利用シーンとしては、自分の思ったことを音声メモだけではなく、 文字起こしまでしてくれるということです。 複数の人が同時に喋るとできませんが、 いろんな使い方が想像できますね。 こちらも精度100%とはいきませんが、 しゃべるだけで文字が入力できるのはとても助かります。 最後に、「変更履歴の表示」を見ていきましょう。 Googleドキュメントでは、 操作ごとに自動的に変更履歴を保存してくれているので、 間違って変更してしまう前の状態に戻すこともできます。 「メニュー」の右側、 「変更内容をすべてドライブに保存しました」をクリックすれば 変更履歴が表示されます。 ここで、履歴をクリックすると、その時の状態を表示するので、 もし戻す場合には、「この版を復元」をクリックします。 間違えてブラウザを閉じても、パソコンが急にフリーズしても 自動保存してくれているのは本当に助かります。 さて、この動画では、 Googleドキュメントで必ず知っておきたい強力な機能を 13 個紹介してきました。 次の動画では、作業効率を効率を10倍にする Googleドキュメントのショートカットについてご説明していきます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] ツールバー機能の確認

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、 Googleドキュメントのツールバーの機能確認を行っていきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 Googleドキュメントでよく使う機能は、 あらかじめメニュー項目のすぐ下に配置されています。 この部分をツールバーと言います。 それぞれ、アイコンが機能を表しているので、 直感的にわかりやすく機能を実行することができます。 まず、一番左は、「印刷」です。 ここを押すと印刷ウインドウが立ち上がります。 ショートカットは「⌘ P」を押します。 次に、「元に戻す」です。 作業中に「間違ってしまった!」と思ったら一つ前の状態に戻すことができます。 英語ではUndoと言います。ショートカットは「⌘ Z」を押します。 次に、「やり直し」です。 もとに戻した後や、もう一度同じ操作を繰り返す時に使用します。 英語ではRedoと言います。ショートカットは「⌘ Y」を押します。 次に、「書式貼り付け」です。 入力された文書に書式が設定されている時、 これをコピーして書式だけを貼り付けることができます。 次に、「ズーム」です。 Googleスプレッドシートには2種類のズーム機能があります。 「ブラウザの倍率を変える方法」と、 「ドキュメント内だけをズームする方法」です。 ブラウザの倍率を変えると、表示が大きくなるため、 レイアウトが崩れる恐れがあります。 ドキュメント内だけをズームするときは、 最小で50%、最大で200%まで拡大縮小することができます。 画面サイズに合わせるときは、「合わせる」を選択します。 次に、「スタイル」です。 通常は、「標準テキスト」という形式で文章を入力します。 一方で、特定の文章に意味を持たせることもできます。 タイトルやサブタイトル、見出しを設定することができます。 これらを設定していると、目次やリンクなどを使用するときに、 自動でGoogleドキュメントが要素を拾ってくれます。 次に、入力されているデータのフォントの種類を変更したり、 サイズを変更したりすることができます。 サイズは、8から96を選ぶことができますが、 値を直接入力することで指定のサイズに変更することもできます。 次に、選択しているデータに対して、 太字にしたり、斜体にしたり、下線を付けたり、 取り消し線を設定することができます。 それぞれ、ショートカットも割り当てられており、 太字は、「⌘」とボールド体の「B」、 斜体は、「⌘」とイタリック体の「I」で、 下線は、「⌘」とUnderlineの「U」、 取り消し線は、「⌘ shift X」を押すことで設定することができます。 また、フォントの色や文字のハイライトで色を付けて、 読者の注意を引くこともできます。 次に、テキストにリンクを挿入するときは、「⌘ K」を押します。 タイトルや見出しなど、文章の中でリンクするときや、 参考URLなどを追加するときにとても便利です。 LinkのKと覚えておきましょう。 文章の中に、コメントを残したいときは、 コメントの対象を選択して、 「⌘ option」を押しながらMを押します。CommentのMですね。 また、入力したデータに対して、 左寄せ、中央寄せ、右寄せ、両端ぞろえすることもできます。 行と行の行間を狭くしたり広くすることもできます。 こうしたものは、すべて対象を選択した後、その機能のアイコンを押します。 そのほか、番号付きリストや箇条書きリストを使えば、 行の先頭をそろえて、リスト形式で入力することもできます。 「インデント減」・「インデント増」では、 段落に対して、先頭の位置をずらして、 行頭をそろえることができます。 最後に、すでに書式が設定されている文章から 書式だけをクリアしたいときは、 「書式をクリア」を押すことで、 文字だけ入力された状態になります。 さて、この動画では、ツールバーの機能を確認していきました。 どれも、よく使う機能ばかりでとても重要です。 「この機能はここにある」、「これを実行したらこうなる」というのを 実際に操作してぜひ試してみて下さい。 次の動画では、 Googleドキュメントで必ず知っておきたい 強力な13個の機能を説明していきたいと思います。 ぜひ次の動画もご覧ください。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 各種メニュー項目の説明

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、 Googleドキュメントの各種メニュー項目について説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 Googleドキュメントのメニュー項目は、 「ファイル」「編集」「表示」「挿入」「表示形式」 「ツール」「表」「アドオン」「ヘルプ」の9つの項目があります。 まず「ファイル」を見ていきましょう。 「ファイル」のメニューでは、ファイルに関する操作を行うことができます。 「ファイルを共有」したり、「新しいファイルを作成」したり、 「ファイルの名前を変更」、 同じデータの内容で新しく「ファイルをコピーして作成」、 「保存先のフォルダを移動」、「ファイルを削除」することもできます。 ファイル形式を選択してPDFなどでダウンロードすることも可能です。 インターネット上にデータを公開したり、 共同編集者にメールでファイルを送信したりすることもできます。 そして、「ドキュメントの詳細」では、 ファイルが作成された日時や最終更新日、オーナーの情報などを確認でき、 「ページの設定」では、ページの向き、用紙サイズ、ページの色、 余白などを設定することができます。 最後に、もしあなたのパソコンがプリンターに接続されていれば、 「印刷」をすることもできます。 次に「編集」を見ていきましょう。 「編集」のメニューでは、 選択している文字や文章などに関連したデータを編集することができます。 一つ前の状態に戻したり、操作をやり直したり、 切り取り・コピー・貼り付けなどの機能があります。 実際には、 こういった機能はショートカットキーを使用して実行することになります。 また、コピーしたものから書式をすべて取り除いた状態で貼り付ける 「書式なしで貼り付け」というメニューもあります。 Googleドキュメントを操作していると、 書式がくっついて来ることがあるので、そういう時には、 この「書式なしで貼り付け」がとても役立ちます。 そして、ドキュメント内のデータを検索したり 置き換えたりすることもできます。 では、次に「表示」を見ていきましょう。 「表示」のメニューでは、 今表示されているシートの見え方について操作することができます。 「印刷レイアウト」では、 実際に印刷した時と同じ表示にしてくれます。 「モード」では、 「編集」「提案」「閲覧」の3つのモードを選ぶことができます。 それぞれのモードの利点を活かして編集作業ができます。 そのほか、「ルーラー」を表示したり、「スペルチェック」、 「画面の最大化」などもこの「表示」に含まれます。 次に、「挿入」のメニューを見ていきましょう。 ここでは、ドキュメントの中に、 何かを追加するときにこのメニューを使用します。 画像やリンク、「表」などもここから挿入することができます。 特に、「表」は枠の数をあらかじめ選択して挿入することができます。 そのほか、コメントや注釈、特殊文字や区切り線、 ヘッダーやフッターの位置に、 ページ番号を挿入したりすることができます。 また、「改ページ」では、文章がページの途中までで終わっているとき、 新しいページから次を書き始めたいときに役立ちます。 ブックマークや、見出しなどを使用した目次も この挿入から追加することができます。 個別の機能については、後の動画で詳しく説明していきます。 次に、「表示形式」ですが、 ここのメニューの多くは、「ツールバー」に埋め込まれているので、 ツールバーに焦点を当てた動画で解説していきます。 「ツール」では、様々な便利な機能を使用することができます。 「スペルチェック」では、特に英文を入力するときなど、 スペルミスがないかをチェックしてくれます。 「編集の提案を確認」では、 すでに提案されている内容を一覧で確認することができます。 「データ探索」では、関連する情報や画像をWebから検索し、 コンテンツとして追加することができます。 「定義」では、辞書を使用して、 単語の意味や類義語を検索することができます。 「ドキュメントの概要」では、 そのドキュメントがどのような構造になっているかを確認し、 編集することができます。 「文字数カウント」では、 これまで入力した文字数やページ数などの情報を確認することができます。 テキストを選択していれば、選択範囲の文字数を数えてくれます。 「音声入力」では、音声でドキュメント内に直接入力することができます。 「Keep メモ帳」では、 Googleのサービスの一つである「GoogleKeep」という メモ帳アプリケーションの中身を開くことができます。 「ドキュメントを翻訳」では、 入力されているデータを一気に翻訳することができます。 英文の文章を翻訳するときにもこの機能が使えます。 「スクリプトエディタ」では、GoogleScriptを起動することができます。 ここにプログラムを記述して、一部の作業を自動化することも可能です。 「設定」や「単語リスト」では、 Googleドキュメントでの自動変換を設定したり、 単語帳を追加することもできます。 次に「表」メニューでは、 Googleドキュメントの中に表を追加することができます。 既に出てきた、「挿入」メニューからも追加することができますが、 こちらのメニューでは、表に対して、行または列を挿入したり削除したり、 表の体裁を整えたりすることができます。 「アドオン」メニューでは、 Googleドキュメントに様々な機能を追加することができます。 「ヘルプ」メニューでは、Googleドキュメントのヘルプや キーボードショートカットを閲覧することができます。 最後に「ヘルプ」を見ていきましょう。 「ヘルプ」のメニューでは、Googleドキュメントの使い方や ショートカットキーを参照することができます。 困ったときや、わからないことを検索すると その周辺知識も合わせて学習することができるので、 ぜひ使ってみて下さい。 さて、この動画ではメニューの項目について一緒に見てきました。 次の動画では、ツールバーについて説明していきます。 メニューやツールバーの説明が続きますが、 最初の段階でこの二つの項目を見ておくことは、 Googleドキュメントの機能をほとんど知ることになるので、 一度で良いので必ず見ておきましょう。 必ず見ててよかったなと気づく時が来ます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] Googleドキュメントの基本操作

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 このサイトでは、Googleドキュメントの新規ファイル作成と終了方法、 ファイル名の変更方法を説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 まずGoogleアカウントにログインしたらGoogleドライブにアクセスしましょう。 Googleドライブでは、ドキュメント以外にも様々なデータを保存することができます。 新規でファイルを作成する時は、 左上部の新規作成ボタンをクリックし、 「Googleドキュメント」を選択しましょう。 新しいドキュメントが作成されました。 表示されている一番上の項目はファイル名です。 新規作成時は「無題のドキュメント」となっています。 クリックして編集することができるので、名前を変えてみましょう。 「エクセルブートキャンプ」と入力しました。 これでファイル名がエクセルブートキャンプになりました。 ここで保存する必要はありません。 Googleドキュメントは、何か変更を加えるごとに保存してくれるので、 もう保存し忘れるということありません。 また自動保存されたかどうかは ツールバー上部に表示されるので確認することができます。 ブックの左上には、ドキュメントの青いアイコンがあります。 このアイコンをクリックすると、 作成したドキュメントの一覧を見ることができます。 ファイルを閉じる時はブラウザのタブを閉じれば、 ファイルを閉じることになります。 今、ドキュメントやGoogleドライブにアクセスすると、 先ほど作成した「エクセルブートキャンプ」という名前のファイルが、 正しく保存されていることがわかりました。 このファイル名を選択するとファイルを開くことができます。 ファイル名の隣の☆マークは、 このブックに「スター付き」としてフラグを立てることができます。 Googleドライブの中でよく使うファイルなどを、 お気に入りに追加することができます。 また、隣のフォルダマークは、既に作成してあるフォルダに、 このファイルを移動することができます。 さて、この動画では、Googleドキュメントでの新規ファイル作成と終了方法、 ファイル名の変更方法などを学習しました。 次の動画では、Googleドキュメントのメニュー項目について説明していきます。 チャンネル登録はこちら↓↓
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[連載] Googleドキュメントの特徴・メリット

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 このサイトでは、Googleドキュメントの特徴・メリットをご説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 <Googleドキュメントとは?> これまで文書作成ソフトといえば、 現在でも多くの企業で使われているマイクロソフト社のワードですが、 Googleドキュメントはそれに代わるソフトとして大変注目されています。 Googleが無料で提供している文書作成アプリケーションで、 近年導入企業が急速に増加しています。 「転職したらワードではなくGoogleドキュメントだった」 なんてことも珍しくありません。 もちろんGoogle本社でも使われており、 外資系企業やスタートアップ・ベンチャー企業などでも積極的に取り入れられています。 またワードがインストールされていないパソコンでも、 Googleドキュメントは無料で使えるのでコストもかかりません。 企業で導入を検討されてる方は、有料版のGsuiteもございます。 さらにGoogleドキュメントでは、 無料で使える以外にも様々なメリットがありますので 特徴として覚えておきましょう。 まず、必要なのはGoogleアカウントのみです。 GoogleドキュメントはGmailを利用する時のように、 無料で作成できるGoogleアカウントさえあれば無料で使えます。 次に、オンラインで共有が簡単に行えます。 これが意味するところは、 ファイルを一元管理することができるということです。 同じファイルを複数の人で、しかもリアルタイムに編集することができます。 もちろん、ユーザーの編集権限や管理者権限などのユーザー管理も行えます。 グーグルのセキュリティがデータを守ってくれるので安心です。 これまでみたいに、社内サーバーにデータを乗せ、共同で編集したり、 メールに添付して共有したりする手間暇は不要になります。 そして、ソフトウェアのインストールは不要で、ブラウザで起動・完結します。 もはやこのメリットを一度知ったらGoogleからは離れられません。 Googleのアプリケーションはとにかくブラウザで完結するのが特徴です。 全部オンラインでつながっているのです! インターネットにつながってさえいれば、どこにいても、 どの端末からでも利用が可能ということです。 Googleの世界ではすべてリンクでつながっていることが体験できます。 あなたが職場にいようと自宅にいようとGoogleにアクセスすれば、 場所にとらわれずに自由に仕事することができます。 そして、必要な機能はほとんどそろっています。 Googleドキュメントは、これまでワードでできた多くの事を行うことができます。 Googleドキュメントは、機能がシンプルに凝縮されているので、 無駄な機能はありません。 「Googleドキュメントで使われている=Googleが必要と認めた機能」 と読み取ることもできます。 普段のお仕事で使うのには全く問題ありません。 もし、高度な機能が必要となった時には、 アドオンやその他のアプリケーションが助けてくれます。 さらに、ファイルのバージョン管理やデータが消える不安から解消されます。 Googleドキュメントは、Googleドライブという クラウド上にデータを保存することができ、 操作を行うたびに自動でデータは保存されていきます。 データに修正を加えても編集履歴が自動で保存されるので、 いつでも以前の状態に戻すことができます。 そして、探したいファイルを見つけたいとき、 Googleドライブの検索ボックスからファイル名はもちろん、 ファイルの中身まで検索語句を検索することが可能です。 さすがGoogle先生です。 ファイルが多くなり、管理が難しくなったと感じる場合も、 フォルダに分けたり、ファイル名や中身のデータのキーワードを検索して、 必要なファイルを探し出すことが可能です。 最後にGoogleの他のサービスと連携が素晴らしい!ことです。 Googleはドキュメント以外にも様々なアプリケーションを開発・提供しています。 他のGoogleスプレッドシートやGoogleスライドといったオフィス系ソフトや、 メール、カレンダー、チャットといったコミュニケーションツール、 そしてNote、アンケート、画像編集など、 仕事をスマートに行うためのツールはほとんど揃っています。 さらに、グーグルのブラウザ「GoogleChrome(クロムブラウザ)」では 機能を拡張する、グーグル拡張機能(GoogleExtension)という アプリケーションもあります。 ソフトをパソコンにインストールするのではなく、 ブラウザにアプリをインストールするだけで、 様々な高度な機能を追加することもできます。 これらはグーグルウェブストアからインストールすることができます。 このチャンネルでも便利な拡張機能を紹介していきますので、 チャンネル登録をしていない方は、今のうちにしておきましょう。 最後に、ワードとは似て非なるものです。 Googleドキュメントはワードの代わりにはなりえますが、 全く同じとは当然言えません。 思い込みを捨て、別物だと思って使いましょう。 使い始めは慣れないかもしれませんが、次第に慣れてきます。 さて、この動画では、Googleドキュメントの特徴やメリットを主にご紹介してきました。 次の動画では実際にドキュメントを作成してタイトルを変更したり終了する方法を確認していきます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] はじめに 速攻理解!Googleドキュメント使い方講座

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 突然ですがこのサイトをご覧のあなたは、 こんなことでお悩みではありませんか? ・Googleドキュメントを使ってみたものの、いまいちよくわからない ・就職・転職したらGoogleドキュメントを使っていた ・Googleドキュメントで業務効率化を図りたい ・使い方がわからず、恥ずかしい思いをしたくない ・社内研修に時間とリソースが割けられない 1つでも該当する人は、 ぜひこの「速攻理解!Googleドキュメントの使い方講座」をご活用ください。 これからGoogleドキュメントを初めて使う人でも、 この動画プレイリストを見終えるころには、 Googleドキュメントの基本的な使い方はもちろん 便利な活用方法をマスターし、自信を持って使いこなせるようになるでしょう。 Googleドキュメントの使い方・コツ・テクニックなどを 初心者の方でも、分かりやすく学習していただける構成となっています。 会社の研修や自主学習などにぜひご活用ください。 また、あなた以外にもGoogleドキュメントの使い方で 悩んでいる方がいるかもしれないので、 ぜひFacebookやツイッターなどのSNSでシェアしてください! 動画の下の共有ボタンから簡単にできます。 そして、最後に私からお願いがあります。 この講座はYoutubeで公開しているので、だれでも無料でご覧いただけます。 ぜひ、チャンネル登録、シェア、そして動画への高評価👍をお願い致します。 またこのチャンネルでは仕事で役立つ便利なツールや テクニックなどもご紹介しています。 ぜひチャンネル登録をお願いします。 質問なども受け付けていますので、ぜひあなたのお力になれれば幸いです。 それでは、次の動画から実際にGoogleドキュメントを解説していきます。 さっそく始めていきましょう! チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也