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[連載] Googleフォーム講座を最後まで受講した方へ

こんにちは!エクセルブートキャンプの中本です。 この度は最後まで講座ご視聴いただきありがとうございます。 お疲れ様でした! お役にたてましたでしょうか? ぜひ感想や質問などをどしどしコメントしてください。 この動画で学んだことを活かして、 ぜひ仕事に役立ててください。 そして、私からあなたにお願いがあります。 世の中には便利なツールやソフト、使い方などがたくさんあります。 にもかかわらず、それを知らないことで困っている人たちがたくさんいます。 一人でも多くの困っている人に、 これらの情報を届けようと、この講座を作りました。 これからもこのチャンネルを通じて情報発信していこうと思います。 そこで、ぜひこの動画をご覧のあなたに、 1つだけ協力してほしいことがあります。 この講座を広めるために、ぜひシェアをしてください。 そして、困っている方や同僚が居たら、 次はあなたがその人に教えてあげる番です。 もしかすると、 あなたのお知り合いにこの情報を必要としている人がいるかもしれないので、 その方のためにぜひシェアしてください。 シェアする方法はこの動画の下の共有ボタンから、 Facebookやツイッターなどいろんなメディアで共有することができます。 ぜひぜひよろしくお願いします! このチャンネルでは、最新の情報をどんどんお届けしていますので、 ぜひ引き続きこのチャンネルをよろしくお願いします! チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] Googleフォームの隠れた機能

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、 Googleフォームの隠れた機能について説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 まず、Googleフォームのデザインを変更することができます。 今、デフォルトでは、Googleフォームのカラーである、 紫がメインカラーになっていますが、 このデザインを変更していきます。 右上のアイコン「カラーパレット」を選択すると、 単色カラーを選択することができます。 もし、画像を選択したい場合は、右下の画像アイコンをクリックします。 そうすると、そのアンケートの内容に適したシーンの画像を 選ぶことができます。 次に、「設定」を見ていきましょう。 この設定ではフォーム全般の設定をします。 「全般」タブが表示されています。 もし、アンケートにメールアドレスの収集を行う場合は、 「メールアドレスを収集する」にチェックを入れておきましょう。 通常、アンケートはオープンリンクなので、 リンクを知っている人は誰でも・何回でも アンケートに解答することができます。 もし、回答を1回に制限する場合は、 Googleアカウントにログインしていることを必要として、 「回答を1回に制限する」にチェックを入れておきます。 回答者に、回答後に編集を認める場合や、 概要グラフやテキストの回答を表示させる場合は、 それぞれ必要なものにチェックしておきましょう。 次に、プレゼンテーションタブでは、 回答者の回答中にどのように質問が表示されるか、 遷移するかを設定できます。 「進行状況バーを表示」すると、 回答者が残りどれだけのアンケートが残っているかを 把握することができます。 延々に続きそうなアンケートより、 終わりが見えているアンケートのほうが回答率は高くなります。 回答者に別の回答を入力させる場合は、 別のリンクを表示させて、別の回答を得ることもできます。 「確認メッセージ」では、 回答者がフォーム送信後、次の画面で表示させるメッセージを 設定できます。 例えば、「アンケートにご協力ありがとうございました」 といったお礼などをよく目にします。 もしあなたが、 アンケートに答えてくれたお礼に プレゼントなどを用意している場合は、 そのURLなどを掲載することもできます。 次に、「送信ボタン」を見ていきましょう。 ここでは、作成したフォームリンクを 回答者に知らせるためのツールがそろっています。 メールで知らせるためには、送信先にメールアドレスを入力します。 複数のメールアドレスに送信する場合は、カンマで区切ります。 「件名」「メッセージ」を変更することもできます。 もし、フォームの内容をメッセージ本文とするなら、 「フォームをメールに含める」にチェックしておきます。 次に、フォームのリンクを取得するには、 送信方法の「リンク」を選択します。 GoogleフォームのURLが表示されています。 このリンクを共有すると、回答者は回答することができます。 URLを短縮することもできます。 次に、ブログやWebページなどに埋め込むとき、 iframeを使用したHTMLコードを生成してくれます。 幅や高さも指定できます。指定したら自動的にURL変わるので、 コピーして使用します。 そのほかのソーシャルメディアでも共有しやすいように フェイスブックやツイッターのアイコンも設置してあります。 次に、その他の設定ですが、 直前の操作を元に戻したり、作成したフォームを削除したり、 あらかじめ回答を入力した状態でフォームを共有できる 「事前入力したURLを取得」等もあります。 「共同編集者を追加」では、 あなた以外にフォームを作成・編集するユーザーを 追加することができます。 共同で作業するときなどに非常に役立ちます。 「スクリプトエディタ」では、 GoogleAppScriptを起動して、Googleフォームをシステムに連携させたり、 より自由度の高いシステムを構築することができます。 「アドオン」では、 Googleフォームで使用できるアドオンを表示してくれます。 多くのアドオンが無料で使えるので、 気になるものがあれば試してみましょう。 一度アドオンをインストールしても、 このメニューから追加や削除など アドオンの管理を行うことができます。 最後の「設定」では、 Googleフォームのデフォルトの設定を行うことができます。 さて、この動画では、 Googleフォームの隠れた機能について説明してきました。 次の動画でいよいよ最後の動画です。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] テスト作成から成績集計まで簡単に作成する方法

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、 Googleフォームのテスト機能とその使い方について説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 例えば、確認テストや項目チェックなど、 テストしてその結果を集計する機能があり Googleフォームではこれに特化した 「テスト」という機能がついています。 まず、新規フォームを作成します。 タイトルは、「達成度チェックテスト」としておきます。 サブタイトルには、「このテストで達成度をチェックしましょう」 としておきます。 まず、テスト機能を有効にするために、 右上のギアマークの「設定」を選択します。 そして、タブの「テスト」を選択します。 「テストにする」を選択して、有効にします。 テストのオプションでは、 成績の表示は、「送信直後」にするか「確認後に手動で表示」する となります。 この場合は、回答者はフォームの中で、 必ずメールアドレスを入力する必要があり、 テスト結果を回答者に送信してくれます。 今回はこのまま、送信直後に設定しておきます。 そして、回答者が表示できる項目は、 それぞれのテストに関して、どこまで表示するかを設定しておきます。 設定ができたら、「保存」を押します。 質問一つ一つが、「問題」と「答え」になりました。 まず質問を入力していきましょう。 「Googleのアプリのなかで、Excelとよく似たアプリは次のうちどれ?」 として、回答の候補を入力します。 次に、質問の答えを選択します。「回答集を作成」を選択して、 回答にチェックをつけます。 そして、これによる加点をつけます。 「回答によるフィードバックを追加」では、 正解・不正解の時にフィードバックを設定し、追加することができます。 質問に戻ると、正解に緑のチェックマークが表示されています。 もう一つ追加してみます。 今度は、「Word」に変更して、解答も修正して、完了です。 今、2問追加しました。これが実際どのように表示されるか 見てみましょう。 右上の「プレビュー」を選択して、 このURLをGoogleアカウントでログインしていない ブラウザで開いてみます。 実際に回答を入力して、「送信」を押します。 画面が切り替わり、「スコア」を見ると表示されているので、 選択してみると、 問題と自分の解答、正しい解答、得点を確認することができました。 もし、テスト機能の設定で、「確認後に手動で表示」を設定すれば、 質問の先頭にメールアドレスの入力が必要となり、 回答者が、回答を終えてもすぐにはスコアは表示されません。 回答者にももちろんメールは届きません。 フォームの「回答」で、個別の回答を見れば、 「スコアをリリース」とあるので、選択すると、 通知確認画面がでてくるので、「メールでスコアを通知」 を選択します。 すると、回答者にメールが送信され、 回答者は、自分のスコアと正解した問題、間違った問題を 確認することができるようになります。 もちろん、これらの回答もスプレッドシートで集計することができるので、 一斉にテストしたり、同じテストを使いまわすこともできますし、 とても便利な機能です。 こうしたフォームはとても汎用性が高いので、 様々な用途に使えそうです。 さて、この動画では、 Googleフォームのテスト機能とその使い方 について説明していきました。 次の動画では、 Googleフォームの隠れた機能について説明していきます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連携] Googleスプレッドシートとの連携方法

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、 Googleフォームのアンケート結果を 「スプレッドシートで集計する方法」を説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 まず初めに、既に作成されたフォームの 画面中央の「回答」を選択して、 右側の緑のアイコン「スプレッドシートの作成」を選択します。 新しいスプレッドシートか、既存のスプレッドシートを選択するので、 今回は、「新しいスプレッドシート」を選択し、 ファイル名を指定して、「作成」を選択します。 そうすると、スプレッドシートが作成され、 回答結果がスプレッドシートに表示されることができました。 ここで試しに新たにフォームに回答してみましょう。 回答を送信したら、スプレッドシートを見てみます。 すると先ほど入力した回答が、スプレッドシートにも反映されました。 これで、スプレッドシートで回答を集計できるようになったので、 回答結果を分析したり集計することができるようになります。 Googleスプレッドシートの使い方に関しては、 他のプレイリストで詳しく説明しておりますので、 そちらをご参考ください。 さて、この動画では、 Googleフォームのアンケート結果を 「スプレッドシートで集計する方法」を学習しました。 Googleフォームは、これまで説明してきた機能に加え、 小テストのようなチェックテストにも活用することができます。 次の動画では、 「テスト作成から成績集計まで簡単に作成する方法」 について説明していきます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 回答時、質問者にメール通知する方法

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、 Googleフォームで回答者から回答があった時、 質問者に通知メールを送信する方法を説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 今、サンプルアンケートとして、 「タイピング習熟度アンケート」というものを作成してみました。 このアンケートに誰か返答したら、 アンケートの作成者である私に、 アンケートに返答があったことを知らせる 「メール通知」を送信する設定をしていきたいと思います。 画面中央の「回答」を選択して、 オプションから「新しい回答についてのメール通知を受け取る」 にチェックしておきます。 こうしておくと、回答があるたびに、作成者に通知してくれます。 問い合わせフォームに対する返答など、 回答者に返答するべき内容があるときは、 見落とさずチェックすることができます。 では、試しにこのアンケートに回答して、 通知が来るかを確認してみましょう。 試しに、右上の「プレビュー」を選択して、 このURLをGoogleアカウントでログインしていない ブラウザで開いてみます。 そうするとアンケートが表示されましたので、 回答者として答えていきましょう。 アンケートに回答したら「送信」を押します。 誰かがアンケートに回答したことになります。 すると、少し待てば、自分のメールボックスに 「フォーム「○○」に新しい回答があります。」というメールが来ます。 そこからフォームの回答をチェックすることもできます。 こうした機能を使用することで、 回答の確認漏れを防ぐことができます。 さて、この動画では、 「質問者に回答通知メールを送信する方法」をご説明してきました。 次の動画では、 「アンケート結果をスプレッドシートで集計する方法」 について説明していきます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 各種質問フォームの種類と使い方

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、質問フォームの種類と使い方について説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 Googleフォームでは、多くの質問を回答者が答えやすいように、 様々な種類の質問形式を選択することができます。 回答者にとって回答しやすいような質問を心がけましょう。 それぞれの質問フォームの特徴をご説明していきます。 「記述式」では、一言で回答者が回答できるような内容が適切です。 回答者によって答えが変わるタイプの質問に適しています。 ただし、回答者は「入力」というめんどくさい作業をしなければならないので、 多用すると十分な回答は得られにくいです。 「段落」では、回答者は入力中に改行することができます。 一つ前の「記述式」では、改行ができませんでした。 回答者が改行できることに気づかない場合もあります。 どこかに入力のヒントを記載しておくと回答者も気づきやすいと思います。 ただし、アンケートに不要な情報を載せることにもなります。 「ラジオボタン」では、 その質問に対して、回答者は一つしか回答することができません。 どれか一つを選択させるときに有効です。 オプションを見てみると、 「回答に応じてセクションに移動」とあります。 これは、回答者が選んだ選択肢によって、 次に移動するセクションを選ぶことができます。 回答者の回答によって、質問内容を変えることができるので、 回答者に最適化されたアンケートを設計することができます。 また、選択肢の順序をランダムに並び替えることができます。 「チェックボックス」では、 その質問に対して、複数の回答にチェックを入れることができます。 複数回答可能な質問に適しています。 「プルダウン」では、 選択候補をプルダウンメニューから回答者は選ぶことができます。 選択候補が画面からはみ出るほど多い場合、 回答者が見なければならない範囲が上下に広がってしまいます。 複数の選択行をひとまとめにできるので、 回答者は、自分の居場所を見失わず、 回答に集中できます。 「ファイルのアップロード先」では、 回答者がファイルを送信できるようになります。 回答者にファイルの提出を求める時、とても役立ちます。 アップロードされたデータは、Googleドライブに保存されます。 「均等目盛」では、 最大10段階で、回答内容の度合いを測るために使用します。 例えば、アンケートでよくある 「大変ためになった」「全くためにならなかった」など、 回答の度合いを測ることができます。 「選択式(グリッド)」では、 複数の質問に対して、 同様の基準を設定して度合いを測ることができます。 同じ選択肢の内容で、 質問が複数ある場合は、一つ一つ作るよりも簡単に作成でき、 管理がしやすくなります。 「チェックボックス(グリッド)」では、 複数の質問に対して、 同様の基準を設定して度合いを測ることができます。 「日付」では、 回答者に日付を入力させることができます。 回答時にはカレンダーが表示され、 選択することで入力できます。 「時刻」では、 回答者に時刻を入力させることができます。 アンケートフォームを作成するときは、回答者が迷わないように、 そして、回答者から正しい回答を導き出すように設計しなければなりません。 そのためにも適切な質問フォームを利用しましょう。 さて、この動画では、 Googleフォームでの質問フォームの種類と使い方について学習しました。 次の動画では、回答者が回答した時に、 質問者に通知を送信する設定を行っていきたいと思います。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] Googleフォームの特徴と基本操作

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、Googleフォームの特徴と基本操作について説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 Googleフォームの特徴は、 Googleのアカウント持っていれば、誰でも簡単に無料で、 アンケートや問い合わせフォーム、チェックテストなどを作成し、 オンラインで他のユーザーと共有したり、 さらにユーザーの回答結果を自動的に集計して、 分析することもできるようになります。 まずGoogleアカウントにログインしたらGoogleドライブにアクセスしましょう。 Googleドライブでは、フォーム以外にも様々なデータを保存することができます。 新規でファイルを作成する時は、 左上部の新規作成ボタンをクリックし、 「Googleフォーム」を選択しましょう。 新しいフォームが作成されました。 表示されている一番上の項目はフォーム名です。 新規作成時は「無題のフォーム」となっています。 クリックして編集することができるので、名前を変えてみましょう。 「テストフォーム1」と入力しました。 これでフォーム名が「テストフォーム1」になりました。 ここで保存する必要はありません。 Googleフォームは、何か変更を加えるごとに保存してくれるので、 もう保存し忘れるということありません。 また自動保存されたかどうかは ツールバー上部に表示されるので確認することができます。 フォームの左上には、矢印マークのアイコンがあり、 このアイコンをクリックすると、 作成したフォームの一覧を見ることができます。 フォームを閉じる時はブラウザのタブを閉じれば、 フォームを閉じることになります。 今、フォームやGoogleドライブにアクセスすると、 先ほど作成した「テストフォーム1」という名前のファイルが、 正しく保存されていることがわかりました。 このファイル名を選択するとファイルを開くことができます。 ファイル名の隣の☆マークは、 このブックに「スター付き」としてフラグを立てることができます。 Googleドライブの中でよく使うファイルなどを、 お気に入りに追加するができます。 また、隣のフォルダマークは、既に作成してあるフォルダに、 このフォームを移動することができます。 まず、画面全体を見てみると、 中央にフォームの主要部分があり、 一番先頭に「フォームのタイトル」、「フォームの説明」があります。 この後にフォームを追加していきます。 新しいフォームを追加するときは、 右の「+」のアイコンを押します。 すると、新たな質問を入力できるようになりました。 この他にも「追加のタイトルと説明」や「画像」、 「動画」、「セクション」を追加することができます。 いろんなタイプのアンケートができそうですね。 それぞれの質問には、 「質問のタイトル」、「質問のタイプ」、「選択肢」 を設定します。 同じ種類の質問をするときは、「コピーを作成」することもできますし、 この質問が不要だと思ったら「削除」することもできます。 そして、それぞれの質問に対して、 回答を必須とする場合は、「必須」をオンにします。 任意の回答であれば、クリックしてオフにしておきます。 また、質問に説明をつける場合は、縦の三点リーダーをクリックします。 説明を選択すれば質問に質問の意図や説明をつけることができます。 また、この質問の回答結果によって、 異なるセクションに遷移させることもできます。 ユーザーの回答によって、質問内容を変えることができるのです。 質問の順番を入れ替える場合は、 個別の質問の上部にあるアイコンをドラッグして移動させます。 この間の動作は、すべて自動で保存してくれます。 画面の右上には、 「アドオン」・「カラーパレット」・「プレビュー」、 「設定」・「送信」・「その他」があります。 「アドオン」では、 Googleフォームに機能を追加することができます。 「カラーパレット」では、 Googleフォームのデザインを変更することができます。 あらかじめ様々な画像も用意されているので、 アンケートの内容と関連性のある画像がよさそうです。 次に、「プレビュー」では、 実際に回答者からどのように見えているのかをプレビューすることができます。 「設定」では、Googleフォームの全般に関する設定や、 プレゼンテーションと呼ばれるフォームの表現方法、 テストモードに変更することもできます。 「送信ボタン」で、回答者にこのフォームのリンクを 知らせることができます。 「その他の設定」でも、 一部同様の内容について設定することができます。 また、画面中央に戻り、「回答」を選択すれば、 そのアンケートで集めた回答を確認することができます。 フォームを無効に回答を収集しない時は、 回答を受付中をオフにします。 さて、この動画では、Googleフォームの特徴と基本操作を学習しました。 非常にシンプルですが、かなり高機能なフォームです。 後々、高度な機能についても詳しく説明していくので、 ぜひこのままご覧ください。 次の動画では、 Googleフォームの各種質問フォームの種類と使い方について説明していきます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] はじめに 速攻理解!Googleフォーム使い方講座

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 突然ですがこの動画をご覧のあなたは、 こんなことでお悩みではありませんか? ・アンケート取りたいけど便利なツールを知らない ・集計データを取りまとめるのがめんどくさい ・窓口をシンプルに問合せフォームで一本化したい ・Googleフォーム使ってみたけどいまいち使い方がわからない 1つでも該当する人は、 ぜひこの「速攻理解!Googleフォームの使い方講座」をご活用ください。 これからGoogleフォームを初めて使う人でも、 この動画プレイリストを見終えるころには、 これまでのGoogleフォームの基本的な使い方はもちろん 便利な活用方法をマスターし、自信を持って使いこなせるようになるでしょう。 ちょっとしたアンケートや問い合わせ窓口様のフォーム、 チェックテストなどにも使えるGoogleフォームの 使い方・コツ・テクニックなどを 初心者の方でも、分かりやすく学習していただける構成となっています。 この講座でお話しする内容は、 ・Googleフォームの特徴と基本操作 ・各種質問フォームの種類と使い方 ・回答があったことを作成者に通知する方法 ・Googleスプレッドシートとの連携方法 ・テスト作成から成績集計まで簡単に作成する方法 ・Googleフォームの隠れた機能 ・共有方法とユーザー権限に関する注意点 です。 正直この動画講座を見るだけで、 かなりGoogleフォームを使いこなせるようになります。 もし、あなた以外にもGoogleフォームの使い方で悩んでいる方がいたら ぜひお友達にシェアして教えてあげてください。 動画の下の共有ボタンから簡単にできます。 そして、最後に私からお願いがあります。 この講座はYoutubeで公開しているので、だれでも無料でご覧いただけます。 ぜひ、チャンネル登録、シェア、そして動画への高評価👍をお願い致します。 またこのチャンネルでは仕事で役立つ便利なツールや テクニックなどもご紹介しています。 ぜひチャンネル登録をお願いします。 質問なども受け付けていますので、ぜひあなたのお力になれれば幸いです。 それでは、次の動画から実際にGoogleフォームを解説していきます。 さっそく始めていきましょう! チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也