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[連載] Googleスライド講座を最後まで受講した方へ

こんにちは!エクセルブートキャンプの中本です。 この度は最後まで講座ご視聴いただきありがとうございます。 お疲れ様でした! お役にたてましたでしょうか? ぜひ感想や質問などをどしどしコメントしてください。 この動画で学んだことを活かして、 ぜひ仕事に役立ててください。 そして、私からあなたにお願いがあります。 世の中には便利なツールやソフト、使い方などがたくさんあります。 にもかかわらず、それを知らないことで困っている人たちがたくさんいます。 一人でも多くの困っている人に、 これらの情報を届けようと、この講座を作りました。 これからもこのチャンネルを通じて情報発信していこうと思います。 そこで、ぜひこの動画をご覧のあなたに、 1つだけ協力してほしいことがあります。 この講座を広めるために、ぜひシェアをしてください。 そして、困っている方や同僚が居たら、 次はあなたがその人に教えてあげる番です。 もしかすると、 あなたのお知り合いにこの情報を必要としている人がいるかもしれないので、 その方のためにぜひシェアしてください。 シェアする方法はこの動画の下の共有ボタンから、 Facebookやツイッターなどいろんなメディアで共有することができます。 ぜひぜひよろしくお願いします! このチャンネルでは、最新の情報をどんどんお届けしていますので、 ぜひ引き続きこのチャンネルをよろしくお願いします! チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 共有方法とユーザー権限に関する注意点

こんにちは!エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、Googleスライドの共有方法と ユーザー権限に関する注意点について説明していきたいと思います。 Googleスライドの特徴として、 同じファイルをオンラインで共有し、 最大100名で同時に閲覧や編集をすること事ができます。 閲覧するだけなら、 Googleアカウントを持っていないユーザーでも閲覧可能です。 まず、ファイルの共有方法ですが、 一番わかり易いのは、右上の共有ボタンです。 ボタンを押すと、共有するユーザーを入力します。 名前の一部か、メールアドレスを入力して下さい。 そしてユーザーを決めたら、その人の権限を決めます。 右側のアイコンをクリックすると、 「編集」「コメント可」「閲覧」の3種類から選ぶことができます。 「編集」は文字通り、 その共有したファイルを編集することができます。 「コメント可」は、 そのシートが閲覧でき、編集はできないけど、 コメントを追加することができます。 「閲覧」はコメントもできずに、閲覧つまり見るだけです。 そのユーザーに合った権限をクリックで選択しておきましょう。 そして、下のメモ欄には共有するユーザーに 共有時にメッセージを残すことができます。 その後、送信ボタンを押すと、 ユーザーにリンクが記入されたメモと一緒に届き、 ユーザーはファイルにアクセスすることができるようになります。 もともと共有設定をする前はリンクの共有がオフになっているので、 作成者であるオーナーだけがアクセスできます。 右上の「共有可能なリンクを取得」を押すと、 そのファイルが共有可能な状態になります。 あとは、共有した人にどこまでの権限を与えるかを選びます。 また、右下の詳細設定では、アクセスできるユーザを追加・削除できたり、 閲覧・編集権限やファイルのオーナー(所有者)を変えることができます。 共有は、必要な人だけアクセスできるように選ぶことが大切で、 重要なファイルは安易にリンクを公開したりしないことをオススメします。 以上の方法で、とても簡単にファイルを共有することができるようになります。 また、共有されたファイルが所有しているものなのかを知るためには、 左上部のメニューのファイルの中に、 「ドキュメントの詳細」という項目があるので、 そこをクリックするとそのファイルのオーナーや作成日、 最終更新日などが表示されます。 さて、この動画ではファイルの共有方法と、 ユーザー権限に関する注意点をご説明してきました。 次の動画でいよいよ最後の動画です。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 作業効率を10倍にするショートカット

こんにちは!エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、Googleスライドの作業効率を10倍にするショートカットや、 ショートカット習得のテクニックをお伝えしていきます。 どうぞ最後までご視聴ください。 まず、Googleスライドなどのプレゼンテーションソフトでは、 あらかじめ特定の機能を瞬時に実行できるように、 ショートカットキーが割り当てられています。 そして、このショートカットを使って作業する人としない人では、 作業時間に10倍以上の差が出てしまうほど、大きな違いをもたらします。 もしあなたが仕事の生産性や効率性を考えているなら、 この動画でお話しするテクニックを使ってショートカットをマスターすれば、 すぐに効果を発揮できるようになるでしょう。 では、さっそくやっていきましょう。 まず初めに、Googleスライド内でのテキストボックス内での移動は、 「矢印キー」を押して移動します。 また、行頭や行末に行きたければ、 「⌘ 左矢印」や「⌘ 右矢印」を押して移動します。 「矢印キー」を押す指は決まってます。 右手中指三本で、人差し指で左矢印、中指で上下、薬指で右手を押します。 さらに、文章を選択するときには、 「shift」を押しながら「矢印キー」で選択します。 同じく、行頭までや行末まで選択したければ、 「⌘ shift」を押しながら、「左矢印」や「右矢印」を押します。 最後尾から「shift」を押しながら「上(・右)」という方法もあります。 先頭から「shift」を押しながら「下(・左)」という方法もあります。 次に、文字サイズの変更ですが、 文字を大きくしたり、小さくするとき、 毎回ツールバーの数字を選択していては、 自分の思うサイズにするまで何度か試してみなければいけません。 それを回避するのが、「⌘ shift」を押しながら、 「.(ピリオド)」あるいは「,(カンマ)」です。 これは、「⌘」と不等号である「>」「<」を押していることと同じで、 「大なり」・「小なり」といったように文字サイズを拡大・縮小できます。 次に、文章の文字の配置ですが、 「左寄せ」「中央寄せ」「右寄せ」も それぞれショートカットが割り当てられています。 それぞれ、「⌘ shift」を押しながら、 左Leftの「L」、中央は「E」、右Rightの「R」です。 そして入力状態を終了し、オブジェクト選択モードへは、 「esc」を押します。 オブジェクトの移動は「Tab」で移動し、 再び入力モードにするには、「Enter」を押します。 次に、スライドの中で特定の語句を検索したり、置換したりするときは、 「⌘ shift」を押しながら「H」でウィンドウを出すことができます。 検索だけなら「⌘ F」です。 また、文章や語句にリンクつけるときは、 「⌘ K」でリンクを作成し、 作成したリンクにカーソルがふれている状態で、 「option enter」で、リンクを開くことができます。 オブジェクトをグループ化するには、 「⌘ option G」でグルーピングして、 「⌘ option shift G」を押せばグループ化解除ができます。 この他にもたくさんショートカットは有りますが、 よく使うものや使えると便利なものを説明してきました。 ショートカットキーに慣れておくとマウスよりも 素早く効率的にスプレッドシートを操作することができます。 慣れるまでに時間がかかるかもしれませんが、 使えるようになれば多くのメリットを享受することができます。 ぜひ、これからGoogleスライド使う人は、 とにかくキーボードで操作することを意識して使ってみて下さい。 次の動画では、 Googleスライドの共有方法とユーザー権限に関する注意点について ご説明していきたいと思います。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 必ず知っておきたい便利な8の機能とテクニック

こんにちは!エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、Googleスライドで必ず知っておきたい、 とても便利な機能とテクニックを8個説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴ください。 この動画の中でご紹介する機能は、 「表作成」「オブジェクトの複数選択とコピー」 「オブジェクトの配置・整列・順序」 「グループ化と解除」「書式のクリアと書式なしで貼り付け」 「データ探索」「GoogleKeep(メモアプリ)との連携」 「変更履歴の表示」 です。 資料を作成するうえで、 知らなければ絶対に損をするほど、便利な機能です。 まず、「表作成」です。 Googleスライドでテーブル表作成したいときは、 メニューの「挿入」から、「表」を選択して、 挿入したい表の行と列の数を選択します。 そうすると、表が作成されました。 ここにテキストやデータを入力していきます。 表に対して行えることは、対象範囲を選択して、 右クリックから行うことができます。 行や列を挿入したり削除したり、 高さや幅を揃えたりすることもできます。 枠線の色や塗りつぶしなどを変更するときは、 対象の枠線や範囲を選択すると、ツールバーにメニューが出てきます。 ここで線の色や塗りつぶし、線の太さや種類を変えることができます。 次に「オブジェクトの複数選択とコピー」です。 オブジェクトを複数選択するときは、 「「shift」を押しながら、オブジェクトをクリックする方法」と、 「ドラッグして選択範囲に触れさせる方法」です。 まず、 「「shift」を押しながら、オブジェクトをクリックする方法」ですが、 今、特定のオブジェクトを他のスライドの同じ位置に 作成したいときに、 新しいスライドで同じようにゼロから作り始めては、 時間がとてもかかります。 既に作成したものをうまく活用しましょう。 あらかじめ作成したスライドでコピーし、 貼り付けたいスライドで貼り付けを行うと、 全く同じ位置に貼り付けてくれます。 この時、「⌘ C」と「PageDown」「PageUp」、「⌘ V」 をうまく活用します。 こうすると、実際にプレゼンテーションする際に、 画面が切り替わる際に要素がブレないので、 とても見やすいスライドになります。 次に「ドラッグして選択範囲に触れさせる方法」です。 今複数のオブジェクトをコピーしたいとき、 目的のオブジェクトのすぐそばからドラッグを開始し、 複数のオブジェクトに触れさせます。 パワーポイントでは、 すべて選択範囲に含まれていなければ選択されないですが、 Googleスライドでは、触れていれば選択されます。 ピンポイントでクリックしないで良いので 小さなオブジェクトなど一気に選択するときはとても有効です。 うまく使い分けしましょう。 次に「オブジェクトの配置・整列・順序」です。 テキストボックスや画像などのオブジェクトは、 「グリッド」や「ガイド」といった機能で、 位置を揃えやすくなっています。 この機能は、メニューの「表示」「配置先」から ON/OFFを切り替えることができます。 オブジェクトを近づけるとき、 磁石のように引っ付く現象は、この機能のおかげです。 スライドの中でのオブジェクトの位置は、 マウスでオブジェクトを選択し移動すると 簡単に変更できます。 複数のオブジェクトの場合は、 「shift」を押しながら、クリックして選択するか、 ドラッグして選択範囲に触れさせるかでできます。 もし細かな微調整が必要なときは、 少し動くときは、「矢印キー」、 1pxだけ動きたいときは、「shift」を押しながら「矢印キー」押すと オブジェクトの位置を微調整することができます。 また、複数のオブジェクトに対して、 オブジェクトの中心を基準に「整列」させることもできます。 左右や上下に対して整列したいとき、 対象の画像を選択して、メニューの「配置」から、 「中央」または「中央(縦)」を選択します。 そうすると、選択範囲全体に対する各要素の中心を、 左右または上下にそれぞれ等間隔で整列してくれます。 次に、各オブジェクトの重なり順序を調節して行きます。 オブジェクトは通常、最後に作成したものが一番上に来ます。 オブジェクトが重なっていると、 視覚的に問題があるので、オブジェクトの順位を入れ替えます。 重なりを調節したいオブジェクトを選択し、 メニューの「配置」から「順序」を選びます。 ここから、そのオブジェクトを 「最前面」「前面」「背面」「最背面」へ移動させることができます。 何層にも重なって上から見ているイメージですね。 新しいオブジェクトは最前面に作成されるので、 これらを利用して、オブジェクトの順位を入れ替えることができました。 次に「グループ化と解除」です。 いくつかのオブジェクトを操作するときに、 まとめて移動させたいという時は、 「グループ化」を使用します。 まとめておきたいオブジェクトを選択して、 メニューの「配置」から「グループ化」を選択します。 そうすると、複数のオブジェクトをグループ化してくれました。 これで、一気に移動させることもできます。 解除するときは、グループ化されたオブジェクトを選択して、 メニューの「配置」から「グループ化解除」を選択します。 アニメーションを設定するときなども、 このグループが適応されます。 次に、「書式のクリア」と「書式なしで貼り付け」です。 Googleスライドを使用していると、 作業している間に様々な書式情報がくっついてくることがあります。 また、書式を持っているデータや、 Webサイトや他のアプリケーションからコピーしたデータを貼り付けるとき、 書式情報を持っていることがあります。 個別に書式をクリアしていると、 同じ動作を何度もしなければならないので、 まとめて行えるようにしておきましょう。 今、いろいろ書式が設定されているテキストが表示されています。 このテキストを選択して、 ツールバーの「書式をクリア」を押すと、 通常入力した状態になります。 また、書式を持っているデータをどこかに貼り付けるとき、 書式なしで貼り付けたいのであれば、いちど「⌘ C」でコピーして、 「⌘ shift V」で貼り付けます。 書式が取れて中身だけ貼り付けることができました。 Googleスプレッドシートで言う「値のみ貼り付け」に該当します。 次に、「データ探索」です。 もし、スライドを作成中に参考情報や画像、 スライドの他のファイルなどを参考にしたいときは、 この「データ探索」が有効です。 「メニュー」の「ツール」から「データ探索」を選択すると、 右側に検索ウィンドウが出てきます。 ここで、例えば、猫の画像を追加しようと思えば、 「猫」と検索して、画像のタブを選択します。 すると画像の右上に「+」マークがあるので、選択すると、 スライドの中に反映されました。 毎回、データを新しいWeb画面で探して ダウンロードしたりする必要もありませんし、 Googleドライブのデータも検索してくれているので、 ここから必要な画像を選択することも可能です。 圧倒的に時間が早くなり作業がスムーズに進みます。 また、同じような機能として、Googleのアプリケーションである、 「Google Keep」というメモアプリの中の情報にも接続することができます。 Googleのアプリはこうした連携がとても素敵です。 最後に、「変更履歴の表示」を見ていきましょう。 Googleスライドでは、 操作ごとに自動的に変更履歴を保存してくれているので、 間違って変更してしまう前の状態に戻すこともできます。 「メニュー」の右側、 「変更内容をすべてドライブに保存しました」をクリックすれば 変更履歴が表示されます。 ここで、履歴をクリックすると、その時の状態を表示するので、 もし戻す場合には、「この版を復元」をクリックします。 間違えてブラウザを閉じても、パソコンが急にフリーズしても 自動保存してくれているのは本当に助かります。 さて、この動画では、 Googleスライドで必ず知っておきたい便利な機能を 8個紹介してきました。 次の動画では、作業効率を10倍にする Googleスライドのショートカットについてご説明していきます。 ぜひ続けてご覧ください。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] ツールバー機能の確認

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、 Googleスライドのツールバーの機能確認を行っていきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 Googleスライドでよく使う機能は、 あらかじめメニュー項目のすぐ下に配置されています。 この部分をツールバーと言います。 それぞれ、アイコンが機能を表しているので、 直感的にわかりやすく機能を実行することができます。 このツールバーは、何も選択していない時と、 画像やテキストボックスなどのオブジェクトを選択している時とでは、 表示が異なります。 どちらの場合でも、重要な機能は、このツールバーに入っています。 まず、一番左は、「スライドの作成」です。 新しいスライドを作成するときは、 この「+」ボタンを押せば新しいスライドを作成することができます。 右のプルダウンメニューからは、 レイアウトを指定して作成することができます。 これらのレイアウトは、マスターから編集できます。 また、画面左側に表示されている、 スライド一覧の一部を選択して、「Enter」を押せば、 選択しているスライドの次に新しいスライドを追加することができます。 次に、「印刷」です。 ここを押すと印刷ウインドウが立ち上がります。 ショートカットは「⌘ P」を押します。 次に、「元に戻す」です。 作業中に「間違ってしまった!」と思ったら一つ前の状態に戻すことができます。 英語ではUndoと言います。ショートカットは「⌘ Z」を押します。 次に、「やり直し」です。 もとに戻した後や、もう一度同じ操作を繰り返す時に使用します。 英語ではRedoと言います。ショートカットは「⌘ Y」を押します。 次に、「書式貼り付け」です。 入力された文書に書式が設定されている時、 これをコピーして書式だけを貼り付けることができます。 次に、「サイズに合わせる」です。 これは、メインウィンドウに表示されている編集中のスライドが、 特定の倍率であるとき、このアイコンを押せば、 最適な大きさに自動で調節してくれます。 次に、「ズーム」です。 このアイコンを押せば、拡大・縮小モードになります。 メインウィンドウで、左クリックすれば拡大、 右クリックすれば縮小することができます。 次に、「選択」です。 通常はこの「選択」が押されている状態です。 ズームした時など、違うモードになっているとき、 このアイコンを押せば、通常の選択モードになります。 次に、「テキストボックス」です。 このアイコンをクリックすれば、マウスカーソルが「+」に代わります。 そして、スライドの中で、ドラッグすればコメントボックスの フィールドを作成することができます。 次に、「画像」です。 画像は、自分のパソコンに保存されてるローカルデータ・スナップショット、 画像URLやGoogleドライブ、そしてWebで検索など、 様々なところから画像を追加することができます。 わざわざ、Googleスライドから離れて 他のウェブページで画像を探さなくてもよくなります。 次に、「図形」です。 Googleスライドでは、様々なタイプの図形を 簡単に追加することができます。 追加するときは、 このアイコンをクリックして、マウスカーソルが「+」に代わります。 そして、スライドの中で、ドラッグすれば図形を作成することができます。 作成後、図形のサイズを変更したい場合は、 オブジェクトの縁をドラッグすると変更できます。 同じ縦横比で拡大縮小する場合は、 「shift」を押しながらドラッグします。 次に、「矢印」です。 通常ではただの直線ですが、右のプルダウンをクリックすると、 様々なタイプの線を選ぶことができます。 一度選択したら、アイコンが変わるので、 次に同じ種類を選択する手間も省いてくれます。 次に、スライドに、コメントを残したいときは、 このアイコンを押すか、「⌘ option」を押しながらMを押します。 CommentのMですね。 そして、「背景」「レイアウト」「テーマ」も 切り替えることができます。 「切り替え方法を変更」では、スライドの切り替え時の アニメーションを変更することができます。 次にテキストボックスを選択したとき、 ツールバーが一部変更されました。 オブジェクトに最適なツールバーを表示してくれます。 オブジェクトとは、例えばテキストボックスや画像のような、 物体要素の一つ一つと思っておいてください。 オブジェクトの「塗りつぶしの色」や「枠線の色」、 「枠線の太さ」や「線のスタイル」を選ぶことができるようになります。 次に、入力されているデータのフォントの種類を変更したり、 サイズを変更したりすることができます。 サイズは、6から96を選ぶことができますが、 値を直接入力することで指定のサイズに変更することもできます。 次に、選択しているデータに対して、 太字にしたり、斜体にしたり、下線を付けたり、 取り消し線を設定することができます。 それぞれ、ショートカットも割り当てられており、 太字は、「⌘」とボールド体の「B」、 斜体は、「⌘」とイタリック体の「I」で、 下線は、「⌘」とUnderlineの「U」、 取り消し線は、「⌘ shift X」を押すことで設定することができます。 また、フォントの色や文字のハイライトで色を付けて、 読者の注意を引くこともできます。 次に、オブジェクトにリンクを挿入するときは、「⌘ K」を押します。 テキストボックスや画像、図形など、 オブジェクトにリンクを追加することができます。 同じファイルの異なるスライドや、 参考URLなどを追加するときにとても便利です。 LinkのKと覚えておきましょう。 文章の中に、コメントを残したいときは、 コメントの対象を選択して、 「⌘ option」を押しながらMを押します。CommentのMですね。 また、入力したデータに対して、 左寄せ、中央寄せ、右寄せ、両端ぞろえすることもできます。 行と行の行間を狭くしたり広くすることもできます。 こうしたものは、すべて対象を選択した後、その機能のアイコンを押します。 「インデント減」・「インデント増」では、 段落に対して、先頭の位置をずらして、 行頭をそろえることができます。 最後に、すでに書式が設定されている文章から 書式だけをクリアしたいときは、 「書式をクリア」を押すことで、 文字だけ入力された状態になります。 次に「画像」オブジェクトが選択されているときの ツールバーを見ていきましょう。 何か画像を用意しましょう。 「メニュー」の「ツール」から「データ探索」を選択すると、 右側に検索ウィンドウが出てきます。 ここで、例えば、猫の画像を追加しようと思えば、 「猫」と検索して、画像のタブを選択します。 すると画像の右上に「+」マークがあるので、選択すると、 スライドの中に反映されました。 毎回、データを新しいWeb画面で探して ダウンロードしたりする必要もありませんし、 Googleドライブのデータも検索してくれているので、 ここから必要な画像を選択することも可能です。 圧倒的に時間が早くなり作業がスムーズに進みます。 では、画像の処理について解説していきます。 先ほど猫の画像をスライドに追加しましたが、 画像の一部だけ切り出す処理「トリミング」をしていきたいと思います。 画像を選択して、ツールバーの「画像を切り抜く」を選択します。 画像の角に太い線ができました。 ここをドラッグすれば、画像のふちを切り取ることができます。 適当に画像の表示部分を設定して、他の場所をクリックすれば、 画像の一部だけ切り出すことができました。 これをトリミングといいます。不必要なものが写っていたりするときは、 このトリミングを行い、きれいにしましょう。 さらにアイコン右のプルダウンから図形を選択すれば、 その選択した図形に合わせて切り取ってくれます。 もし、画像の編集をすべてリセットして、 元の画像に戻したければ、 「画像をリセット」を押せば元の状態に戻ります。 また、画像のサイズは、画像を選択して、 角をドラッグすれば拡大縮小することができます。 さらに、「書式設定オプション」では、 画像の「透明度」や「明るさ」、「コントラスト」などを変更して、 画像加工することができます。 さて、この動画ではツールバーの機能を確認していきました。 どれも、よく使う機能ばかりでとても重要です。 「この機能はここにある」、「これを実行したらこうなる」というのを 実際に操作してぜひ試してみて下さい。 次の動画では、 「Googleスライドで必ず知っておきたい便利な8の機能とテクニック」 を説明していきたいと思います。 ぜひ次の動画もご覧ください。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] 各種メニュー項目の説明

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、 Googleスライドの各種メニュー項目について説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 Googleスライドのメニュー項目は、 「ファイル」「編集」「表示」「挿入」「スライド」「表示形式」 「配置」「ツール」「表」「アドオン」「ヘルプ」の9つの項目があります。 まず「ファイル」を見ていきましょう。 「ファイル」のメニューでは、ファイルに関する操作を行うことができます。 「ファイルを共有」したり、「新しいファイルを作成」したり、 「ファイルの名前を変更」、 同じデータの内容で新しく「ファイルをコピーして作成」、 「保存先のフォルダを移動」、「ファイルを削除」することもできます。 また、使い慣れているパワポファイルをインポートしたり、 ファイル形式を選択してPDFなどでダウンロードすることも可能です。 インターネット上にデータを公開したり、 共同編集者にメールでファイルを送信したりすることもできます。 そして、「ドキュメントの詳細」では、 ファイルが作成された日時や最終更新日、オーナーの情報などを確認でき、 「ページ設定」では、スライドの画面比率を、 4:3や16:9などにすることができます。 「印刷設定とプレビュー」では、 印刷時に、スライドを印刷したり、 配布資料として一枚に複数のスライドを印刷したり、 印刷の向き、PDF保存などができます。 最後に、もしあなたのパソコンがプリンターに接続されていれば、 「印刷」をすることもできます。 次に「編集」を見ていきましょう。 「編集」のメニューでは、 選択している文字や文章などに関連したデータを編集することができます。 一つ前の状態に戻したり、操作をやり直したり、 切り取り・コピー・貼り付けなどの機能があります。 実際には、 こういった機能はショートカットキーを使用して実行することになります。 また、コピーしたものから書式をすべて取り除いた状態で貼り付ける 「書式なしで貼り付け」というメニューもあります。 Googleスライドを操作していると、 書式がくっついて来ることがあるので、そういう時には、 この「書式なしで貼り付け」がとても役立ちます。 そして、スライド内のデータを検索したり 置き換えたりすることもできます。 では、次に「表示」を見ていきましょう。 「表示」のメニューでは、 今表示されているスライドの見え方について操作することができます。 「プレゼンテーションの開始」では、現在選択しているスライドから プレゼンテーションを開始することができます。 「アニメーション」では、 各要素に対して、アニメーションを追加することができます。 「マスター」では、現在のスライドに設定されている テンプレートをマスタースライドとして確認・編集することができます。 「ギャラリー」では、 スライドを一覧に表示して確認することができます。 スライドの倍率を、50%、100%、200%と変更したり、 細かく倍率を刻みながら、拡大・縮小することができます。 「配置先」では、各要素をスライド内に配置するとき、 グリッドに合わせて配置するか、を選ぶことができます。 このおかげで、要素が整列した状態で配置できるので、 左に端を揃えたり、中央を揃えたりすることができます。 「HTMLビュー」では、作成したスライドを、 HMTL形式で読み込みます。 Googleスライドの枠やメニューなど、 不要なものはすべて取り払って表示してくれます。 言い換えれば、すべてHTMLデータとして出力できるということです。 「スピーカーノートを表示」では、 スライドの下部に発表時のメモを追加することができます。 そして、ここに記載したものは、 プレゼンテーション時に発表者だけが見ることができます。 「コンパクトコントロール」や「全画面」は、 スライド作成時に、メニュー項目などを非表示にすることができます。 次に、「挿入」のメニューを見ていきましょう。 ここでは、スライドの中に、 何かを追加するときにこのメニューを使用します。 もっともよく使うであろう「テキストボックス」や、 マスタ作成時のプレースホルダ、 「画像」や「グラフ」、「動画」を埋め込むことができます。 また、文字に装飾をつけた「ワードアート」や、 様々な形の「線」、そして、「図形」を入れることができます。 そして、「表」もここから挿入することができます。 「表」は枠の数をあらかじめ選択して挿入することができます。 また、スライドや要素に対して、アニメーションを設定したり、 スライド番号を入れることもできます。 最後に、コメントや新しいスライド、 他のスライドをインポートすることもできます。 次に、「スライド」ですが、 スライドの「作成」「コピー」「削除」「スキップ」や デザインの変更として、背景やレイアウト・テーマを変更したり、 スライドの切り替え方法や、 マスタースライドの編集を行うことができます。 この他には、スライドの移動や選択を行うことができます。 次に、「表示形式」と「配置」ですが、 ここのメニューの多くは、「ツールバー」に埋め込まれているので、 ツールバーと配置に焦点を当てた動画で解説していきます。 「ツール」では、様々な便利な機能を使用することができます。 「スペルチェック」では、特に英文を入力するときなど、 スペルミスがないかをチェックしてくれます。 「データ探索」では、関連する情報や画像をWebから検索し、 コンテンツとして追加することができます。 「定義」では、辞書を使用して、 単語の意味や類義語を検索することができます。 「Q&Aの履歴」では、 プレゼンターという機能でユーザーから質問を受けたり、 それに返答したりとプレゼン中にQ&Aを行うことができます。 「スピーカーノートを音声入力」では、 音声でスピーカーノートに直接入力することができます。 「Keep メモ帳」では、 Googleのサービスの一つである「GoogleKeep」という メモ帳アプリケーションの中身を開くことができます。 「スクリプトエディタ」では、GoogleScriptを起動することができます。 ここにプログラムを記述して、一部の作業を自動化することも可能です。 「設定」や「単語リスト」では、 Googleスライドでの自動変換を設定したり、 単語帳を追加することもできます。 次に、「アドオン」メニューでは、 Googleスライドに様々な機能を追加することができます。 「ヘルプ」メニューでは、Googleスライドのヘルプや キーボードショートカットを閲覧することができます。 最後に「ヘルプ」を見ていきましょう。 「ヘルプ」のメニューでは、Googleスライドの使い方や ショートカットキーを参照することができます。 困ったときや、わからないことを検索すると その周辺知識も合わせて学習することができるので、 ぜひ使ってみて下さい。 さて、この動画ではメニューの項目について一緒に見てきました。 次の動画では、ツールバーについて説明していきます。 メニューやツールバーの説明が続きますが、 最初の段階でこの二つの項目を見ておくことは、 Googleスライドの機能をほとんど知ることになるので、 一度で良いので必ず見ておきましょう。 必ず見ててよかったなと気づく時が来ます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] Googleスライドの基本操作

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、Googleスライドの新規ファイル作成と終了方法、 ファイル名の変更方法を説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 まずGoogleアカウントにログインしたらGoogleドライブにアクセスしましょう。 Googleドライブでは、スライド以外にも様々なデータを保存することができます。 新規でファイルを作成する時は、 左上部の新規作成ボタンをクリックし、 「Googleスライド」を選択しましょう。 新しいスライドが作成されました。 表示されている一番上の項目はファイル名です。 新規作成時は「無題のプレゼンテーション」となっています。 クリックして編集することができるので、名前を変えてみましょう。 「エクセルブートキャンプ」と入力しました。 これでファイル名がエクセルブートキャンプになりました。 ここで保存する必要はありません。 Googleスライドは、何か変更を加えるごとに保存してくれるので、 もう保存し忘れるということありません。 また自動保存されたかどうかは ツールバー上部に表示されるので確認することができます。 ブックの左上には、スライドのオレンジのアイコンがあります。 このアイコンをクリックすると、 作成したスライドの一覧を見ることができます。 ファイルを閉じる時はブラウザのタブを閉じれば、 ファイルを閉じることになります。 今、スライドやGoogleドライブにアクセスすると、 先ほど作成した「エクセルブートキャンプ」という名前のファイルが、 正しく保存されていることがわかりました。 このファイル名を選択するとファイルを開くことができます。 ファイル名の隣の☆マークは、 このブックに「スター付き」としてフラグを立てることができます。 Googleドライブの中でよく使うファイルなどを、 お気に入りに追加するができます。 また、隣のフォルダマークは、既に作成してあるフォルダに、 このファイルを移動することができます。 さて、この動画では、Googleスライドでの新規ファイル作成と終了方法、 ファイル名の変更方法などを学習しました。 次の動画では、Googleスライドのメニュー項目について説明していきます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] Googleスライドの特徴・メリット

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 この動画では、Googleスライドの特徴・メリットをご説明していきます。 ぜひ、最後までご視聴下さい。 <Googleスライドとは?> これまでプレゼンテーションソフトといえば、 現在でも多くの企業で使われているマイクロソフト社のパワーポイントですが、 Googleスライドはそれに代わるソフトとして大変注目されています。 Googleが無料で提供しているプレゼンテーション資料作成アプリケーションで、 近年導入企業が急速に増加しています。 「転職したらパワポではなくGoogleスライドだった」 なんてことも珍しくありません。 もちろんGoogle本社でも使われており、 外資系企業やスタートアップ・ベンチャー企業などでも積極的に取り入れられています。 またパワポがインストールされていないパソコンでも、 Googleスライドは無料で使えるのでコストもかかりません。 企業で導入を検討されてる方は、有料版のGsuiteもございます。 さらにGoogleスライドでは、 無料で使える以外にも様々なメリットがありますので 特徴として覚えておきましょう。 まず、必要なのはGoogleアカウントのみです。 GoogleスライドはGmailを利用する時のように、 無料で作成できるGoogleアカウントさえあれば無料で使えます。 次に、オンラインで共有が簡単に行えます。 これが意味するところは、 ファイルを一元管理することができるということです。 同じファイルを複数の人で、しかもリアルタイムに編集することができます。 もちろん、ユーザーの編集権限や管理者権限などのユーザー管理も行えます。 グーグルのセキュリティがデータを守ってくれるので安心です。 これまでみたいに、社内サーバーにデータを乗せ、共同で編集したり、 メールに添付して共有したりする手間暇は不要になります。 そして、ソフトウェアのインストールは不要で、ブラウザで起動・完結します。 もはやこのメリットを一度知ったらGoogleからは離れられません。 Googleのアプリケーションはとにかくブラウザで完結するのが特徴です。 全部オンラインでつながっているのです! インターネットにつながってさえいれば、どこにいても、 どの端末からでも利用が可能ということです。 Googleの世界ではすべてリンクでつながっていることが体験できます。 あなたが職場にいようと自宅にいようとGoogleにアクセスすれば、 場所にとらわれずに自由に仕事することができます。 そして、必要な機能はほとんどそろっています。 Googleスライドは、これまでパワポでできた多くの事を行うことができます。 Googleスライドは、機能がシンプルに凝縮されているので、 無駄な機能はありません。 「Googleスライドで使われている=Googleが必要と認めた機能」 と読み取ることもできます。 普段のお仕事で使うのには全く問題ありません。 もし、高度な機能が必要となった時には、 アドオンやその他のアプリケーションが助けてくれます。 さらに、ファイルのバージョン管理やデータが消える不安から解消されます。 Googleスライドは、Googleドライブという クラウド上にデータを保存することができ、 操作を行うたびに自動でデータは保存されていきます。 データに修正を加えても編集履歴が自動で保存されるので、 いつでも以前の状態に戻すことができます。 そして、探したいファイルを見つけたいとき、 Googleドライブの検索ボックスからファイル名はもちろん、 ファイルの中身まで検索語句を検索することが可能です。 さすがGoogle先生です。 ファイルが多くなり、管理が難しくなったと感じる場合も、 フォルダに分けたり、ファイル名や中身のデータのキーワードを検索して、 必要なファイルを探し出すことが可能です。 最後にGoogleの他のサービスと連携が素晴らしい!ことです。 Googleはスライド以外にも様々なアプリケーションを開発・提供しています。 他のGoogleスプレッドシートやGoogleドキュメントといったオフィス系ソフトや、 メール、カレンダー、チャットといったコミュニケーションツール、 そしてNote、アンケート、画像編集など、 仕事をスマートに行うためのツールはほとんど揃っています。 さらに、グーグルのブラウザ「GoogleChrome(クロムブラウザ)」では 機能を拡張する、グーグル拡張機能(GoogleExtension)という アプリケーションもあります。 ソフトをパソコンにインストールするのではなく、 ブラウザにアプリをインストールするだけで、 様々な高度な機能を追加することもできます。 これらはグーグルウェブストアからインストールすることができます。 このチャンネルでも便利な拡張機能を紹介していきますので、 チャンネル登録をしていない方は、今のうちにしておきましょう。 最後に、パワポとは似て非なるものです。 Googleスライドはパワポの代わりにはなりえますが、 全く同じとは当然言えません。 思い込みを捨て、別物だと思って使いましょう。 使い始めは慣れないかもしれませんが、次第に慣れてきます。 さて、この動画では、Googleスライドの特徴やメリットを主にご紹介してきました。 次の動画では実際にスライドを作成してタイトルを変更したり終了する方法を確認していきます。 チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也
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[連載] はじめに 速攻理解!Googleスライドの使い方講座

こんにちは、エクセルブートキャンプの中本です。 突然ですがこの動画をご覧のあなたは、 こんなことでお悩みではありませんか? ・Googleスライドを使ってみたものの、いまいちよくわからない ・就職・転職したらGoogleスライドを使っていた ・Googleスライドで業務効率化を図りたい ・使い方がわからず、恥ずかしい思いをしたくない ・社内研修に時間とリソースが割けられない 1つでも該当する人は、 ぜひこの「速攻理解!Googleスライドの使い方講座」をご活用ください。 これからGoogleスライドを初めて使う人でも、 この動画プレイリストを見終えるころには、 Googleスライドの基本的な使い方はもちろん 便利な活用方法をマスターし、自信を持って使いこなせるようになるでしょう。 Googleスライドの使い方・コツ・テクニックなどを 初心者の方でも、分かりやすく学習していただける構成となっています。 会社の研修や自主学習などにぜひご活用ください。 また、あなた以外にもGoogleスライドの使い方で 悩んでいる方がいるかもしれないので、 ぜひFacebookやツイッターなどのSNSでシェアしてください! 動画の下の共有ボタンから簡単にできます。 そして、最後に私からお願いがあります。 この講座はYoutubeで公開しているので、だれでも無料でご覧いただけます。 ぜひ、チャンネル登録、シェア、そして動画への高評価👍をお願い致します。 またこのチャンネルでは仕事で役立つ便利なツールや テクニックなどもご紹介しています。 ぜひチャンネル登録をお願いします。 質問なども受け付けていますので、ぜひあなたのお力になれれば幸いです。 それでは、次の動画から実際にGoogleスライドを解説していきます。 さっそく始めていきましょう! チャンネル登録はこちら↓↓
by 中本 達也